P&C-MJシステム 戸建住宅用

Panel & Control-Metal Joint System

P&C-MJシステムだからできる安全・安心・快適な住まいづくりがあります。

P&C-MJシステム(Panel&Control Metal Joint System)とは

木造軸組工法の高性能化と合理化・工業化を同時に実現するノダのオリジナルシステムで、「木造住宅合理化システム認定※」を取得した建築工法です。伝統的な木造軸組工法に、先進の技術と素材を融合させて地震や台風に負けない、安全で安心して快適に暮らすことができる理想の住まいを実現します。

※「木造住宅合理化システム認定」とは

木造住宅の受注・設計・生産・供給の合理化を推進し、良質な軸組木造住宅の振興をはかるため、(財)日本住宅・木材技術センターが、国土交通省の「建築物性能等認定事業登録規定に基づき、平成元年から実施している軸組木造住宅の合理化した生産供給システムを対象とする認定事業です。
認定番号:合理化S1204-09

イメージ:認定書

工法の特徴

地震や台風などに強い
モノコック構造  金物工法  パネル化
熟練技術を必要としないシンプル施工
構造金物のプレセット  部材のパネル化・プレカット化
間取りを自由に変更できるスケルトン&インフィル
門型ラーメン工法  高倍率耐力壁
トータルコストの削減
工期短縮  現場廃棄物の削減  省力化
住宅引渡し後のクレームの減少
クロスの割れ・床鳴り・床の不陸・建具の不具合など
イメージ:工法の特徴
イメージ:工法の特徴
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